①ブラックリストかも、と感じたらスグ確認!
②ブラックリストを消す方法は1つ!

 

本来「ブラックリスト」というリストは存在しません。

 

法令で金融機関が登録している個人信用情報に問題がある《傷がある》状態を示しています。

 

傷があるので当然、クレジットカードの新規発行ができない、金融機関からローンできない状態です。

 

ブラックリストへ登録されているかは、下記の信用情報機関で「本人開示請求」をすると分かります。

ただ信用情報機関によって、必要書類や手数料は違いますので面倒ではあります。

 

そのためブラックリストに載っているか心配だったら、まずは現在の借金状態の確認が先です。

 

口に出さないだけで、意外とブラックリストかも!って心配している方は多いです。

 

心配で眠れない日々が続くなら、まずは一歩踏み出してみることです。

 

私は弁護士法人オーガスタが運営している「減額診断サービス」を利用しました。

 

借金の解決策を検討するには、まず現在の借金状態を把握しないとです!

 

それには【匿名・無料】で利用できる【減額診断】が助かりました。

 

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弁護士に頼むというのは、なかなかハードルが高いです。

 

 

でも匿名しかも無料で相談できるとあったので、試しに相談してみました。相談と言っても《質問》に答えるだけだったので、入力も簡単でした。


 

\実際の入力画面/

弁護士法人オーガスタ

>>質問に答えて行くだけので簡単入力<<

 

「スグに債務整理しないさい!」って勧誘される訳ではないので、まずは「現在の自分の借金状態」がわかって良かったです。

 

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ブラックリストの確認方法は大きく分けて3つ

①インターネットで開示請求又は開示報告書をダウンロードする
日本信用情報機関(JICC)
スマホアプリで開示請求ができ、郵送で開示報告書が届く

 

CIC(シー・アイ・シー)
インターネットの開示請求ができるため、約1時間ほどで開示報告書をダウンロードして見ることができる

②開示報告書を郵送してもらう
3社とも申込書に記入して発送し、郵送で開示報告書が届く
申込書各信用情報機関のサイトから入手可能

③窓口で開示してもらう
※現在はコロナウィルスの影響で利用できない可能性がありります。

 

信用情報機関によって、必要書類や手数料が異なります。
詳しくは、各信用情報機関のサイトを確認するしかないです。

実際に債務整理で借金生活から開放された体験談

【減額02】ブラック リスト

CMで便利と言っていたので、利用し始めたリボ払い。使い始めは、確かに月々の支払いがラク!って思っていたんですが、1年使い続けていたところ、いつの間にかカードが限度額に…。いつの間にか100万円の借金を抱えていました。毎月支払いは一定だったので、つい使い過ぎても気づいていませんでした。弁護士ナビで債務整理を相談したところ、最終的に60万円分の支払いを減額できました!(MT26歳女性)

 

【減額02】ブラック リスト

毎月の返済が5万で済むと聞いて、80万円ほどの車のカスタムグッズを買いました。毎月5万円はちゃんと払っていたのですが、気づかないうちにみるみる残額が膨らんでいたようで、気づいたときにはもう手遅れ…。結果、240万円の借金となっていました。これがリボ地獄か…と絶望していたところ、債務整理で返済額を減らせると聞いて、弁護士ナビに相談してみました。最終的に、80万円分も減額ができ、なんとか完済できました!(OS24歳男性)

 

【減額02】ブラック リスト

カードの支払設定がリボ払いとなっていたことに気づかず、毎月3万円ずつ返済していました。気づいたら支払残額は160万円に…。毎月の引き落としを確認しなかった自分も悪いのですが、やはり後悔のほうが大きかったです。そうはいっても仕方ないので、なんとか返済額を減らせないかと弁護士ナビに相談したところ、最終的に90万円分の減額に成功しました。リボ払いの危うさは知っていたものの、不用心でした。弁護士ナビには感謝しています。(SA29歳男性)

 

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実際に債務整理するかは後で検討するとして、手遅れになる前に現在の借金状態を確認してみてください。

 

 

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